創世記
まことの礼拝と偽りの礼拝
人との比較からの自由
「人と自分を比べること」。人間関係の中で避けられないことでありながら、悩みの種となることが非常に多いものでもあります。では、健全な意味で「比べること」から自由にされた生き方とは、どのようなものなのでしょうか。たとえ話やエピソードなどもまじえながら、分かりやすくお話し致します。
高慢の終わりと謙遜の祝福
心を痛めておられる神
神の主権による救い
主が命じられた通りに
神の時
神の契約
祝福に至る秘訣
降りてこられた神
聖書が教える『生きる意味』
ビギナーの方にも分かりやすいお話の「ウェルカム礼拝」で語られたメッセージ。今回のテーマはズバリ「生きる意味」です。生きる価値や意味が分からないという人が増えている現代社会に聖書はどんな希望のメッセージを発しているのでしょうか。実は1ページ目からすでに、その答えが書かれていたのでした。聖書から分かりやすくお話しします。
藁にすがる前に
祝福の約束
人の弱さと神の力
目を上げて見渡しなさい
いと高き神からの祝福
主を信じるということ
失われた世界を照らす希望
イエス・キリストの到来を記念して待ち望む「アドベント(待降節)」の第1週のメッセージ。人類の歴史のはじめにある「罪」の場面から、人が悪魔の囁きに耳を傾けた結果、何を得て何を失ったのかを見つめます。そして、罪によって失われた世界を回復するために、神が何をご計画されたかに目を向けます。実に、クリスマスは人類の歴史のはじめから、すでに始まっていたのでした。