IIサムエル

友を悼む

栄光の前の試練

暗闇を照らす光

愚かさと真実と

主が先立って下さる

備えられていた子ろば

ついにイエス・キリストの生涯のクライマックスである「十字架」に向けた1週間が幕を開けるマルコ11章。その始まりにいたのは「ろばの子」でした。意外な存在が、意外な目的のために用いられることは、信仰者一人ひとりも、神の「意外な」目的のために用いられることを示しています。キリストのエルサレム入城という重要な場面を通して、神が私たちに語って下さる励ましのメッセージを見つめて行きます。

誰のために生きるのか

とこしえに続く国

私を導いて下さる神

与えられる勝利

あわれみに生きる

真実さの代償

罪の現実

見ておられる神

人の哀れさと神の憐れみ

刈り取りに向き合って

連鎖する罪

忘れられた痛み

赦されど赦されず

都を追われた王

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