マタイ

断絶を受け入れた主イエス

今週はイエス・キリストが十字架にかけられた「受難週」です。十字架の前の晩、ゲツセマネと呼ばれる園で、キリストは長い時間を祈りに費やしました。その祈りこそ、来るべき十字架への備えでした。私たちの目には時に困惑させられるように見えるその祈りのことばには、とても深い意味がありました。人として世に来られ、人類の罪を背負われたイエスは、何と戦い、何に勝利したのでしょうか。丁寧に説き明かしていきます。

平安を得るために

ビギナーの方々に分かりやすい「ウェルカム礼拝」で語られたメッセージです。コロナ禍や地震、不況、人間関係など、様々な困難の中でいつも不安を感じながら歩んでいる方が増えています。そのような人々に対して、イエス・キリストは「わたしは、この世が与えるのとは異なる平安を与えます」と語りかけます。その平安とは、いったいどのようなものだったのでしょうか。不安社会と言われる日本に生きる中で、聖書から励ましと力を頂いてみませんか。

主のために

イエスの時

キリストの贖いを覚える

ゲツセマネの祈り

※録音時のミスにより前半部分で音質が悪くなっています。申し訳ございません。

友よ

生ける神の子キリスト

きょう、王が生まれた

クリスマス礼拝(アドベント第4週)のメッセージ。誕生したばかりの赤子のイエスを求めて、当方の博士たちがエルサレムを訪問します。時の王ヘロデにとって青天の霹靂であったこの訪問は、彼の心にあるものを明らかにします。ベツレヘムに向かった博士たちはイエスを探し当て、3つの宝を献げて礼拝をします。この世の王たちとはおよそ異なる、「最も小さき王」を求める姿から、私たちは何を学ぶことができるでしょうか。背景知識などにも触れながら、丁寧に説き明かします。

悔い改めと後悔と

王であるイエス・キリスト

十字架につけられたイエス

まことに神の子であった

墓の中の救い主

イエスの復活

キリストを師として生きる

神に身を避けよう

2020.01.21

救いを成し遂げる神の熱心

貧しさの中にある幸い

お休み処キリスト

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